
Kindle出版したら終わり?
おおおお!これは知らなかった!
さすが!出版社に勤務されていた方の視点!
これは盲点だった!
という感じで知ったことをシェアしたよ!
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Kindle出版したら終わり?実はみんな見落としてる“Amazon著者ページ”の重要性とは
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実はみんな見落としてる“Amazon著者ページ”の重要性とはKindle出版って、実は思っているより工程が多い。
それが、Amazon著者ページ(Author Central)を作ること。
Amazon著者ページを作らなかったら、じわっと損する理由5選!

Amazon著者ページ(Author Central)を作らなかったら損することを知ったのでまとめたよ!
Amazon著者ページを作らなかったら、じわっと損する理由は5つくらいあった!
その1. 複数冊出しても「誰の本?」になってしまう
Kindle本を何冊か出していても、著者ページを作っていないと、Amazon上では「ただの別々の本」として扱われてしまう。
読者が「この人の他の本も読んでみたいな」と思っても、それが同じ著者かどうか、パッと見ではわからない。
著者ページを作っておけば、全部の本がひとつにまとまる。
Amazon上に“自分専用の本棚”ができるようなものなので、著者ページがないと、本棚そのものが存在しない状態になってしまう。
その2. 気になった読者が、どこにもたどり着けない
Kindleを読んで、「この人、いいな」と思ってくれる読者もいる。
でも、著者ページがないと、そのあとが続かない。
プロフィールもなければ、SNSやブログへのリンクもない。
せっかく興味を持ってくれたのに、その気持ちを受け取る場所がない。
つまり、ファンになりかけてる人を、自分で取りこぼしてるということになる。
Kindleからメルマガにオプトインさせることをずっと考えていたけれど、それより何より【やることがあるや〜ん】ということ!
その3. 無料なのに…ずっと損してることになる
著者ページは無料で作れる。難しい操作もない。
だけど、それを知らないままだと、実はもったいない状態がずっと続く!
* 本が検索に弱い
* 他の本に誘導できない
* 読者とのつながりができない
「ないより、あったほうが絶対いい」ではなくて、「ないと、けっこう損してる」と言っていいレベルだ。
その4. “この人、ちゃんとしてる感”が出ない
著者ページがあると、それだけで読者には「ちゃんと活動してる人だな」という印象が伝わる。
逆にページがないと、「この人、たまたま一冊出しただけかな?」と思われて終わるかもしれない。
Kindleは誰でも出せる時代だからこそ、“ちゃんと届けたい人”としての姿勢があると、読者の信頼につながっていく。
その5. 地味だけど、実は「資産」になる
一度設定しておけば、次に本を出したときも自動で紐づけられる。
たとえば10冊出したら、それら全部が1つのページに並ぶ。
それが、あなたの「作家としての名刺代わり」になる。
出せば出すほど、自分の“本の資産”が積み上がる。
それを読者に見てもらえる場所があるって、やっぱり大きい。
やってる人、実は少ない!だからこそやってみよう♪
意外と、ちゃんと著者ページを設定してる人は少ない。
有名な人でも設定していなかったりする。
だからこそ、やってるだけで差がつく。
知ってる人だけが得する、そんな機能。
というわけで、「Kindle出したら終わり!」じゃなくて、
出したあとこそがスタート。
その最初の一歩が、Amazon著者ページだったりする。
まだの人は、ぜひ軽い気持ちでやってみてほしい。
Amazon著者ページ(Author Central)の作り方
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